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 【誰もが欲しい集客の設計図】

一緒に設計図を作りましょう

 

1、商品構成を考えステップアップでお客様をスムーズに導く仕組みを作る

例)レストランの例でご紹介いたします。

フロントエンド商品:無料のワイン 1ハイ プレゼント券

ディナー割引券

バックエンド商品:ディナー

アップセル商品:ランチ

クロスセル商品:追加の1品(オプション的な商品)

ライス追加、ビール追加

2、「フロントエンド商品」として、無料もしくは低価格商品でお客様と

細いパイプを作る

例)レストランであれば、無料のワインプレゼントの商品券

ランチやディナーの際に、次回のディナーへの導線として商品券のプレゼント

3、低価格商品の販売の際に、お客様の情報をお聞かせいただき、

次の営業のチャンスを作る

商品券のプレゼントの際にお客様の、お名前や住所、メールアドレスをお聞きする。

顧客リストの構築—–リピート販売の実現

           リピートは利益が大きい

 

4、顧客リストのお客様へ「アップセル商品」として、

低価格商品よりも少し価格がアップした高機能で魅力的な商品をダイレクトメールで紹介する。

例)レストランであれば、少し価格のアップした新メニューやおすすめランチをご紹介する。

  期間限定や数量限定などプレミアム的な商品をご紹介する。

5、顧客リストのお客様へ「クロスセル商品」として、

アップセル商品と同額程度で、オプション的な商品の紹介をダイレクトメールで紹介する。

例)レストランであれば、ランチの注文時にライスの増量や、飲み物の追加や

  追加の一品を提案する。

6、「バックエンド商品」への誘導 —-ディナーへの誘導

ランチに来たお客様へ お名前や住所、メールアドレスをお聞かせ頂いた方へ

  ディナーの割引券をプレゼントする。

 

 

7、ディナーの割引券をお配りしたお客様に、

定期的にディナーの情報をダイレクトメールし来客へつなげる。

この季節だけの限定のメニュー

そのお店だけの商品、コースメニューなどプレミアム感のある

ディナーの情報を絞り込んだお客様へダイレクトメールし来店につなげる。

 

8、ソーシャルメディアのTwitterやFacebookページを開設しているであれば、

「フォロー」や「いいね!」して頂いたお客様には、

スマートフォンで確認させていただければ、その際に「ディナーの割引券」をプレゼントする。

その際に、今後のメニューのご紹介の機会を頂きたいのでと、

お名前や住所、メールアドレスをお聞かせいただく。—–リストの作成

 

9、数量限定、期間限定、そのお店だけの商品を

ホームページやソーシャルメディアで紹介し、ホームページからの集客へつなげる。

※ホームページでの宣伝活動は、集客の設計図が出来た最後に活用する。


フロントエンドからバックエンドへのスムーズな誘導と、

顧客リストの構築から、ダイレクトメールでの定期的な提案の仕組みが

集客の設計図となります。